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=いのちと健康を守る学習交流会=

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助け合いの共済会の魅力を深め、グランドゴルフで楽しく交流
民商共済会の県団体である広商連共済会主催のいのちと健康を守る学習交流会が10月26日に尾道ふれあいの里で開催され、県内民商共済会から52名が参加し、三原民商からは三原詰理事と寺田事務局長が参加。共済会の事務のしおりを使って学び合い、午後からはグランドゴルフで交流を深めました。

広商連共済会の平野理事長は主催者あいさつで、共済会の魅力を紹介し、仲間を増やそうと呼びかけました。事務のしおりの学習では、福山民商の川崎専務理事が共済の魅力、加入退会、共済金請求の事務について解説し、目くばり、気くばり、心くばりの民商共済会の魅力を参加者と深め合いました。
昼食では、美味しい料理を堪能し、グランドゴルフ会場へ移動。天候が心配され、時たま雨が降る場面もありましたが、6人一組のチームに分かれ、三原民商は広島安芸民商、庄原民商の仲間の皆さんと楽しくプレーを楽しみました。
閉会あいさつを行った三原詰理事は、「今回の交流会は東部4民商で内容を考え、事務局員の皆さんにも大いに協力してもらいました。楽しんだ後は仲間を増やそう。みなさん、秋の運動でご一緒に仲間を増やしていきましょう」と締めくくりました。

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