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美味しい婦人部会・パン教室を開催

三原民商婦人部は10月15日に「美味しい婦人部会・パン教室」をサンシープラザ調理室で開催し7名が参加。島谷副部長にパンの作り方を一から学び、交流を深めました。

毎回の婦人部会に差し入れしてくれる島谷副部長のパンは仲間から「美味しい」「作り方を習いたい」と声が上がっていました。9月の婦人部会でパン教室の開催を決め、準備を進めてきました。パン教室は朝9時からスタート。

参加者は島谷先生の指導により生地の分量を量り、こね、まぜ、叩き、目指せ美味しいパン。生地作りは簡単そうに見えても技術のいる作業で、悪戦苦闘する参加者に島谷先生は丁寧に優しく教えてくれてパン教室は笑顔が絶えません。

商婦人部は10月15日に「美味しい婦人部会・パン教室」をサンシープラザ調理室で開催し7名が参加。島谷副部長にパンの作り方を一から学び、交流を深めました。毎回の婦人部会に差し入れしてくれる島谷副部長のパンは仲間から「美味しい」「作り方を習いたい」と声が上がっていました。9月の婦人部会でパン教室の開催を決め、準備を進めてきました。パン教室は朝9時からスタート。

生地の形成では、ハムパン、ロールパン、ソーセージパンなど、生地は同じでも形成の仕方と具材により色々なパンへと変化する様子を見て「面白い」「こういう形になるとは思わなかった」など、島谷先生のレパートリーの多さにも感心し、参加者も一緒に形成していざオーブンへ。15分間焼き上げて、美味しいパンが無事に完成しました。
参加者はできたての美味しいパンを食べながら楽しく交流し大満足のパン教室でした。

“みんなに喜んでもらえて良かった☆”
パン教室の前日から準備をしてくれた島谷副部長。自宅とサンシープラザでは調理場やオーブンが違うことから色々と工夫し、15日は朝4時に目が覚めたそうです。「今回、みなさんに楽しんでもらえてよかったです」と島谷副部長は話します。

笑顔あふれる民商ならではの支援金サポート

三原民商では飲食業の仲間と休業支援金(5期分)のいっせい申請を10月8日に行い、会員12名が参加。島谷さん親子も申請サポートに駆け付けてくれました。火曜日と水曜日に行っている学習会で申請書類を準備してきた参加者は島谷さん親子が入力してくれる内容をモニター画面で一緒に確認しながら申請をすすめ、全員無事に5期分の申請を終えました。髙砂理事(飲食業)は「島谷さん親子は親切に教えてくれて、4期分の時に比べてもスムーズに申請ができ、参加者も喜んでいた」と理事会で他の役員に様子を紹介しました。

三原民商の学習会に参加し月次支援金を活用してきた冨浦さん(アクセサリー販売)寺岡さん(理容業)は「制度は難しいけど、活用できると分かれば元気もでる。民商は頼りになります」と話します。

Segundo合同会社―西脇恵さん―
民商ニュースで月次支援金は知っていましたが、説明を聞くまで飲食業だけと思い込んでいました。仕事も戻りつつあり、月次支援金がもらえて本当に助かっています。

広島県連がブロック別要求運動交流会を開催

広島県連は10月に3つのブロックに分かれて「ブロック別要求運動交流会」を開催し、全体で約60名が参加。各民商がコロナ支援制度をはじめとする中小業者の危機打開を目指して取り組んできた要求運動と拡大の経験を交流し、共に前進を目指す決意を固め合いました。

三原民商は10月9日に尾道で開催された東部ブロック会場に西村会長、寺田事務局長、清瀬理事、寺岡さんが参加。
主催者あいさつで広島県連の四郎田副会長(拡大推進委員長)は「緊急事態宣言で中小業者が大変な中、民商が進めてきた相談活動の経験を拡大に結び付けよう。本音で腹を割って話し合い、共に前進を目指す交流会にしよう」とあいさつ。藤井副会長が報告と問題提起を行い、寺田事務局長が進行を務めました。

三原民商は巷でも話題に
清瀬理事は「三原民商は毎週火曜日と木曜日に相談会を開催し、支援制度の活用を進めています。月次支援金も申請する仲間が広がっている。事務局長が一人で大変な中、会員の親子が申請サポートで協力してくれています」と経験を紹介。西村会長は「10月に入って飲みに出た帰りに乗ったタクシーで運転手の方が、『三原民商は月次支援金の申請が広がっているらしい』と話しかけてきたのを聞き、仲間のみなさんが民商を広げてくれて巷でも話題になっていると感じた」と紹介しました。

70年の歩みに確信を深めて
四郎田副会長は「県連の拡大推進委員長としてみなさんと共に前進を切り開く決意。広島県連全体が影響力を持つ組織となるためにも組織を大きく前進させよう」と思いの詰まった激に参加者も応えます加。賀会長は「コロナ危機というかつて経験したことのない危機に際し、民商が果たしてきた役割は他に類を見ない。民商・全商連70年の歩みに確信を深め、記念集会(11月14日)に向けて拡大で奮闘しよう」と参加者に呼びかけ、全員でガンバロウ三唱で要求運動と組織建設の前進に向けた決意を固め合いました。

仲間に出会い、改行の夢が現実

”エステを通して お客様の力になりたい”
=コルギサロン cocoro 宮地かおりさん=

7月にコルギサロンcocoro(ココロ)をオープンさせた宮地かおりさん。
「自分の技術でお客様を美しく、笑顔にすることが好き。私自身もコンプレックスがあり、思春期にはすごく悩んでいました。私のようにもっとキレイになりたい、自分に自信をつけたい、癒されたいと思っているお客様の力になりたいです」と笑顔で話します。

婦人部の仲間に出会って改行を決意
コルギは、もみほぐしたり、深く沈めたりして骨と骨との間の老廃物を流し、小顔効果が生まれる手技で、宮地さんは専門学校を卒業後、エステティシャンとして技術を磨きました。
建設業を営む夫の潤也さんと結婚して5人の子どもの子育てに追われる中、今年からかおりさんが潤也さんの事業の確定申告を担うこととなり、パソコン記帳で民商事務所に通い、婦人部で染山優さん(リラクゼーションサロン)たちと出会い、開業に向けての思いが日に日に強くなりました。

創業計画を作り婦人部の仲間がアドバイス
コルギの講師資格を取得するため、奈良県にあるスクールに通い、7月に開業することを決め、物件探し、融資の申し込み、補助金の申請など、民商の仲間と一緒に開業準備に取り掛かりました。
三原市の地域商業活性化支援事業を活用し、事業計画書を何度も見直し、婦人部の仲間にも見てもらいアドバイスをもらいました。
日本政策金融公庫に創業支援資金として170万円申し込んだ融資は驚くほど速く決定となり、担当者も「ここまできちんとした事業計画を準備して融資を申し込む方はめずらしい」とほめてくれました。
開業に向けて順調かと思っていましたが、開業予定としていた物件は大家さんと認識の違いなどもあり、改めて物件を探すこととなりましたが、良い物件が見つかり、無事に開業の日を迎えました。

一人ひとりのお客さんと向き合って
開業して1ヶ月を迎える宮地さんを訪ねました。
「1人ひとりのお客様にしっかりと向き合うため、1日3名の限定で施術をしています。
子育てとの両立は不安もありましたが、自分の時間のペースで出来き、子供たちとも向き合えています」と話すかおりさん。開業に向けては夫の潤也さんも背中を押してくれ、「これからはお互いに同じ経営者同士、これからはライバルじゃな」と話しているそうです。

かおりさん!開業おめでとう☆
クリニカルサロン~RIN~染山優さん

かおりさん!開業おめでとうございます!早速コルギを施術してもらいに行きました!
落ち着いた雰囲気で、かおりさんの安定の技術で誰もが虜になると思います!
とっても気持ちよかったですよー!』コルギは通う事で定着していくので、詰めて通われることをお勧めします。
かおりさんの凄いところは子供が5人もいながらいつも笑顔でキラキラ前向きな所です!
一緒にいるとエネルギーをとても感じます!
ぜひ一度皆様も受けられて下さい☆
これからもお互い情報交換しながらサロンを長く続けていけたらいいなと思います。
民商の皆様よろしくお願いします!

みなさんの登場で紙面が充実 -兼森裕子会計-

三原民商ニュースが700号を突破しました。
仲間のみなさんが毎週のように登場され、読んで楽しい紙面づくりを目指しています。
事務局長は事あるごとにスマホのカメラで仲間のみなさんの学習風景や会員さん本人をパシャパシャ映しています。
多くのみなさんが三原民商に信頼を寄せ、紙面に登場してくれて、本当にうれしく思います。
私も学習会などに参加した時は、「ニュースのネタがいるから、みんな写真に写って」と呼びかけています。
これからも読んで楽しく、元気の出る紙面づくりを目指します。

総選挙で自公政権の転換を市民と野党の共闘で政権交代!

消費税5%引き下げ、インボイス制度廃止、コロナ支援の抜本強化など、中小業者の危機打開を目指す解散・総選挙が目前に迫りました。
三原民商では、9月22日に日本共産党前衆議院議員の大平よしのぶさん(衆議院議員比例候補)と民商事務所で懇談し、コロナ禍で苦境に立たされている中小業者の状況を交流し、来るべき解散・総選挙で自公政治を転換し、市民と野党の共闘による新しい政治を実現さる展望について語り合いました。

消費税引下げインボイス中止
民商事務所には飲食業の仲間を中心に13名の役員・会員が集まり、大平さんを迎えました。大平さんは「自民党の総裁選挙が行われていますが、誰が首相になっても自民党政治は変わりません。日本共産党の躍進で消費税5%へ引き下げ、インボイス中止をさせましょう」と力強く参加者に訴えます。懇談では、「消費税が10%に引き上げられてからも値段は上げずに頑張ってきた。ここにきて仕入れ値が上がり、経営は大変。消費税は無くしてもらいたい」(Iさん・飲食業)、「税金はずっと遅れずに納めてきたけど、ここ数年、商売が大変でやむなく滞納に。税金を払うために商売をしているよう」(Nさん・飲食業)など、参加者からは中小業者を取り巻く厳しい状況が語られます。「状況は厳しくても、お客さんの笑顔が何よりの力になる」という参加者からの声に大平さんは「中小業者を応援する政治へと転換させるため、ぜひ日本共産党への支持を広げてください」と参加者に訴えました。

”民商ならでは”の申請サポート☆

緊急事態宣言が9月30日まで延期される中、三原民商では毎週火曜日と木曜日の新型コロナ対策学習会を力に各種支援制度の活用を進めています。
飲食業の会員は広島県感染防止協力支援金の4期分の申請が始まり、三原民商では仲間同士で教え合い、応援に応えてくれる仲間のみなさんの力も借りて申請を進めています。
9月16日の学習会には15名が参加。14日は寺田事務局長が出張のため、1週間ぶりの開催となりました。
髙砂理事は「申請がどんどんと複雑になるりますが、教え合いながら活用を広げましょう」と参加者に呼びかけます。
飲食業の仲間からは感染防止協力支援金の申請についての疑問が出され、寺田事務局長が丁寧に解説し、「明日、島谷さん親子に申請サポートの応援をお願いしました。
参加できる方は明日、参加してください」と呼びかけました。

島谷さん親子が申請サポート
17日は12名の仲間が順番に申請に訪れました。
参加者は申請用紙を教え合いながら記入し、寺田事務局長がWEB申請で添付する資料に加工し、島谷さん親子が入力画面をモニターに写し、相談者一人ひとりに丁寧に申請をサポート。
店舗の写真や20時までの営業の証明など、必要書類の準備なども協力し合いながら写真を撮ったり、教え合いながら申請はスムーズに進みました。島谷さん親子の息の合った申請サポートに参加した仲間のみなさんは「親切に教えてもらえてうれしい」と笑顔で話します。
4期分の申請は時短や休業など、一人ひとり状況が違い複雑ですが、三原民商では仲間同士で教え合いながら「民商ならでわ」の申請サポートを進めています。

緊急事態宣言が延長に

仲間同士で教え合い、制度の活用し、仲間を増やそう 総選挙で悪政の転換を!

新型コロナウイルス感染症の広がりにより、現在広島県に出されている緊急事態宣言が9月30日まで延期されることとなりました。三原民商では毎週火曜日と木曜日に新型コロナ対策学習会を開催しています。
9月9日に開催した学習会では、延長される緊急事態宣言により、内容がどのように変わるのかがお伝え出来なかったので、民商ニュースで紹介します。

9日の学習会には13名が参加。髙砂理事は「やはり緊急事態宣言は延長されました。制度の変更点など、教え合いながら頑張りましょう」と参加者に呼びかけました。学習会では、緊急事態宣言が延長されたことによる変更点は資料が間に合わなかったことと、次回の学習会が9月16日になる事から、寺田事務局長は「変更点については一旦、ニュースで紹介し、次回の学習会で説明します」と参加者に話しました。以下、主な改正点や疑問にお答えします。

Q:緊急事態宣言が延長されて内容はどのように変わりますか?

A:三原市は8月4日以降、下図のA・B・Cの様に内容が目まぐるしく変わりましたが、広島県に8月27日から緊急事態宣言が出され、内容は延長前(D)と変わりません。

Q:延長された緊急事態宣言も早期給付申請がありますか?

A:あります。1店舗あたり36万円となっています。

Q:給付金が複雑で迷いそうです。

A:そうですね。1期分(5月16日~6月1日)が遅れた事により、その後、早期給付申請が導入されたことから複雑になりました。これまで三原市の飲食業のみなさんに関連する感染防止協力支援金の表を作ってみました。学習会でも仲間同士で教え合いながら給付申請の漏れがないように申請を進めましょう。

Q:令和3年度4期分の本申請はどうなりますか?

A:緊急事態宣言は延長されましたが、第4期分の申請は当初の予定通り9月13日から始まります。9月16日の学習会で申請書類や集団申請日を話し合いましょう。

※その他。ご質問がありましたら民商事務局までご相談、ご連絡下さいませ。

県の月次支援金活用が広がる

三原民商では毎週火曜日と木曜日に開催している新型コロナ対策学習会を力に制度の活用を学び合い、
申請を広げています。8月27日に国の月次支援金、9月1日に広島県の月次支援金を集団で申請しました。

国の月次支援金
8月26日の学習会で「月次支援金を申請できる人は、明日集まって申請しよう」と話し合い、翌27日には12名が参加しました。参加した仲間は全員が飲食業で、いずれも一時支援金か月次支援金(4月分)を受けた方です。
参加者は準備した売上台帳を基に月次支援金7月分の申請をスタート。
寺田事務局長がパソコンに入力する画面をモニターに写し、参加者一人ひとりと内容を確認しながら申請を進めます。
参加者は待っている時間に「ここに来れば仲間のみなさんと交流できて元気になる」「今週は毎日のように民商に通っている」など、笑顔と笑いが絶えません。参加者は「国の月次支援金は申請できたから、今度は県の月次支援金を申請しよう」と話し合い、次回の学習会で日程を決めることとしました。

広島県の月次支援金
飲食業の仲間のみなさんを中心とした県の月次支援金の一斉申請を9月1日に行い、12名が参加しました。
この間、仲間のみなさんの申請をサポートしてくれている島谷さん親子に応援を頼んだところ、快く駆けつけてくれました。
島谷綾香さんが必要事項を聞きながらパソコンに入力し、母の富美子さんもモニター画面に映された内容を申請者と一緒にチェックし、申請は進みます。途中、一人の仲間の申請が何度チャレンジしてもエラーとなり、「なんで私だけエラーが出るの」というアクシデントもありましたが、広島県のサポートセンターに問い合わせたところ、原因が分かって無事に申請ができ、「できたー」「良かったね」と拍手が上がりました。
一人では申請が難しくても仲間と一緒だから頑張れるのが民商の新型コロナ対策の特徴です。
この日は上射場さんや末友さんも月次支援金や広島県休業支援金の相談に訪れ、無事に申請を終えました。
先週から、国の月次支援金(4月から6月分)を申請していた仲間から「無事に実行され、振り込まれました」「
申請が来て本当に助かりました」というい喜びの報告が寄せられています。
一方で「申請して1ヶ月以上経つけど何も連絡が無くて不安」という声がOさんから寄せられました。
三原民商では、会員の約2割に当たる30名の仲間が国・県の月次支援金を申請していますが、特にエラーメッセージは来ていません。
寺田事務局長はOさんに「一人では不安も募るばかり。学習会で仲間のみなさんとも交流し、一緒に頑張りましょう」と呼びかけ、Oさんも「来週の学習会には参加します」と話しました。

教え合いながら制度の活用広げる ”正確な情報が知れて、仲間と交流も”

新型コロナウイルス感染症が広島県で一気に広がり、8月4日以降、県知事からの要請、まん延防止等重点措置、緊急事態宣言など、毎週のように状況が変わる中、三原民商が毎週火曜日と木曜日に開催している新型コロナ対策学習会は変化に対応し、危機打開を目指す取り組みといて魅力を高めています。

蔓延防止重点措置
8月19日の学習会は20日から「まん延防止重点措置」の適用となる中での開催となり、飲食業の仲間を中心に15名が参加。参加者は「まん延防止が出され、内容がどのように変わるのか不安だけれど、学習会に参加すれば正確な情報が知れて、仲間と交流も出来る」と話します。寺田事務局長がパワーポイントで制度の改正点について解説しました。24日の学習会では、広島県感染防止協力支援金について話し合い、「1次分も支給に時間がかかったから、早期給付申請をしよう」と参加者は話し合い、25日にみんなで申請をする事に。翌日、参加者は10時に民商事務所に集まって申請書類を教え合いながら準備。オンライン申請の方が給付決定が早く行われることから寺田事務局長が参加者一人ひとりと向き合い、入力画面を共有し、参加者は全員、早期給付申請手続きを終えました。

緊急事態宣言
26日の学習会は、27日から緊急事態宣言が出される直前での開催となりました。最近の学習会は新しく理事となった髙砂尚江さん(飲食業)のあいさつで始まります。「みなさん、不安や分からないこともあるでしょうけど、一緒に勉強して、制度の活用も広げましょう」と高砂さんは参加者に呼びかけます。寺田事務局長は「緊急事態宣言が出されたことで、8月・9月は一時支援金の対象者も広がります。制度を知らない方や、申請方法が複雑で諦める方もいるでしょう。みなさんが自身の経験を紹介して仲間を増やして活用も広げよう」とパワーポイントを使って解説しました。参加している飲食業の仲間の多くが月次支援金の7月分が申請できることから27日にみんなで集まって申請を行うこととしました。

声を掛け合い一緒に申請
5日の朝、網干さんから「黒田さんが昨日の学習会に参加してなかったから、今日の申請の事を知らないと思う。電話してみます」との事でした。毎回の学習会が仲間同士の絆を深め、共に危機打開を目指す力となっています。